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株式会社マツムラ ポリ袋、ラミ袋、シール、ラベル、ビニール袋
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【水中マップ】オリジナルにて作製いたしました。(一部リンクにて対応)PDFファイルになっていますので、綺麗にプリントアウトできます。

※画像を右クリックして、”名前を付けてリンク先を保存”でダウンロードしてください。

※ある程度鮮明な、GIF画像、JPEG画像又はFAXをお送りいただけれは、水中マップを作成し公開いたします。

・メールアドレスの問い合わせなどは、「管理者へのメール送信」にてお問い合わせください。

・画像の提供お待ちしております。よろしくお願いします。
水中マップ ダイビング IOP 海洋公園 水中マップ
※IOP(伊豆海洋公園)
水中マップ ダイビング 江之浦 水中マップ
※伊豆 江之浦ビーチ
水中マップ ダイビング 井田 水中マップ
※伊豆 井田ビーチ
大瀬崎水中MAP

大瀬崎ガイドから、ダウンロードできます。
大瀬崎の水中MAPでは、一番良く出来ていると思います。

水中マップ ダイビング 初島 フタツネ 水中マップ
※初島 フタツネ
水中MAPを提供いただける方いませんか?もし、よろしければ、掲載またはリンクさせてください。よろしくお願いします。
 


ダイビング情報・・・Info Diving

コンパスナビゲーション(あくまでも個人的な意見です)
自分は、コンパスナビゲーションをほぼ、独学で適当に覚えました。コンパスの角度などは、全く見ていません。あくまでも、コンパスを潜る方向に合わせて潜り、そのコンパスの針のさす形を見てナビゲーションをしています。
初めてのポイントや慣れていないところは、とりあえず、直角に海に出てそのまま、帰ってくる感じで潜って、水中の内容を見て見ます。
コンパスの指す方向と、ダイコン(またはコンソールの水深計)の水深を見て、パウチした海図を海に持って行き、その内容を見比べてダイビングをしています。
湾内(大瀬など)は、すり鉢状に深さが変わることもわかってきました。
コンパスは、ほぼ90度の角度で移動して、コンパスナビをします。斜め(45度)などで適当に移動していると大幅に違う場所に行ってしまいます。
90度で移動する場合でも、目的の場所より、大幅に右または左にわざと外して、目的の水深に到着したら、わざと外した方向に行くと目的の場所にたどり着けるようになりました。
水中の景色などもナチュラルナビゲーションとして自然と覚えてきました。

- - - バディ同時で楽しいダイビングをするには?- - -
1 PADI国内ダイビングスポット情報から、選び潜りたいポイントを探す。
2 選び潜りたいポイントが決まったら、”ポイント名 ダイビングサービス” で検索エンジンで検索してダイビングサービスを探して、予約を入れる。(例:” 大瀬崎 ダビングサービス”)
■ 日帰りで、タンクのみのレンタル予約。(駐車場、潜水整理券、施設使用料なども必要)
■ サービスでガイドもお願いする。(タンク代とセット料金になっている場合もある)
■ 宿泊+タンク+ガイド・・・セット料金などもある。
※ウェイトなどレンタルが必要な場合は、別途料金がかかります。
※年末年始(12/27~1/5)・ゴールデンウィーク(4/27~5/5)夏期(7/1~8/31)のハイシーズンは、余裕を持って予約を入れる必要があるのと、”ハイシーズン価格”がある場合があるので、確認が必要です。(各ダイビングサービスのホームなどで確認できる場合もあります)

3 現地に電車で行く場合などは、サービスによっては、送迎をしてくれる所もあるようです。
4 持ち物チェックリスト
■ ダイビング器材関係
・レギュレーター ・BCD ・ウェット又はドライスーツ
・ドライ用パウダー ・アンクルウェイト(ドライ用) ・フード又はフードベスト
・マスク+スノーケル ・フィン ・ブーツ(ウェット用)
・グローブ ダイブコンピューター ・ナイフ
・水中ライト    

■ 器材以外の持ち物
・Cカード ・ログブック ・図鑑
・水着(ウェット用) ・着替え(下着、靴下も) ・ドライ用のインナー関係
・ポリ袋(レジ袋など便利) ・防寒着(行き先に合わせて) ・常備薬(正露丸・風邪薬など)
・サンダル ・メガネ又はコンタクト用品 ・サングラス
・日焼け止め ・化粧品類 ・シャンプー類
お金(お財布)    

■デジタルカメラ関係
・デジカメ本体 ・ハウジング ・記録メディア
・バッテリー&充電器 ・メンテナンス道具  


- - - バディ同士又はセルフダイビングならではのダイビングの魅力- - -

減圧症には十分注意してください
※ダイブコンピューターを必ず使って、減圧症(DCI)にならないように十分注意しましょう!
・ダイビング医学、潜水医学 ・減圧症体験記 ・減圧ブログ
・減圧症に至る経過とその後 ・減圧症体験記_その2 ・スローダイビングのススメ
・潜水医学入門    

※伊豆のダイビングの帰りの高所移動にも十分注意が必要のようです。(詳しくはこちら
伊 豆 半 島 の 高 所 箇 所(伊豆 大瀬崎を起点0mで計算) 海抜(m)
1.箱根ターンパイク(小田原へ) 1,025
2.仁科峠(県道59号線 伊東西伊豆線最高地)-安良里 947
3.箱根峠(国道1号線) 874
4.乙女峠(小田原-乙女峠-御殿場インターチェンジ) 829
5.戸田峠(県道18号線) 752
6.熱海峠周辺(伊豆スカイラインの最高地) 747
7.天城台料金所(伊豆スカイライン(南)) 650
8.船原峠・土肥峠(西伊豆バイパス料金所・135R) 494
9.東名高速・御殿場インターチェンジ(海抜454m表示) 454
10.熱海-函南線(熱函道路) 423

箱根より北側(山梨・長野)の高所箇所(伊豆 大瀬崎を起点0mで計算) 海抜(m)
1.籠坂トンネル(東富士五湖道路、山中湖) 1,091
2.精進湖(R139)-霧降高原(R139) 1,014
3.中央高速道路・笹子トンネル 697
※ダイブコンピューター以外に、高度計付き腕時計も併用すると安心です。
※6時間の休息時間(サーフタイム)で窒素ガスが90%以上排泄できると言われています。
※ダイビング後は、18時間以上(24時間)経ってから飛行機に搭乗しましょう。

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